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いろいろイベント参加のお知らせ

6月になったので、6月以降のイベント参加日程のお知らせなどなど。


【直接参加】
・6月19日:北海道コミティア
・7月24日:ワンフェス

申込み予定
・8月:夏コミ・夏コミティア・(デザフェスおてつだい)
・9月:本の杜
・10月:秋コミティア・(例大祭おてつだい)
・11月:文学フリマ東京


わりといつも通りのラインナップだけど、なんと今年の遠征は北海道コミティアですです!
(去年はみちのくコミティアに遠征したよ)
普通の土日だからあんまりゆっくりできないけど、前日ほんのり観光するよ!
札幌周辺でオススメの場所をぜひおしえてください!!
北海道全然分からないから、切実に…!


【委託参加】
・6月12日:新潟コミティア
・6月19日:金沢文学フリマ(北陸アンソロさんのスペースにて)
・7月3日:花鳥風月
・7月18日:尼崎文学だらけ

申込み予定
・7月24日:みちのくコミティア
・8月:花鳥風月
・9月:大阪文学フリマ(まりもさんのスペースにて)
・10月:zine展in Beppu・花鳥風月
・11月:北海道コミティア


委託参加多めですお!

委託って、手にとってもらえるのかどうしても読み切れないから、ひとつきに2回くらい参加できると心が潤うかな~と思って、いっぱい申し込んじゃった。
2イベントあれば、売上0は・・・ない・・・と思うから・・・おもうょ・・・


みちのくコミティアは、前回めちゃ楽しかったから、ほんとうはまた直接参加して、たっくさんおみやげ買って(おもにおやつだ)・・・ってやりたかったのだけど、他のイベントと重なってしまったから委託参加にする予定です。ううかなぴい。

6月と9月は、ななさんとまりもさんのご厚意で、サークルスペースに本を置いてもらうのです。
ありがとうございますっ。

7月の尼崎文学だらけは、通常委託のほかに、白昼社セレクトとゆう、ゆらさんがセレクトして推薦文を書いてくださった本「ゆきのふるまち」を置いてもらったりします。
このイベントは、委託参加には推薦文が必要なのです。 (素敵な本がそろうにちがいないです!)
そして通常委託枠には、ななさんが「空想のまちアンソロジー」の推薦文を書いてくださって、このふたつの本の委託が叶いましたっ。

委託参加って、イベントスタッフさんにはかなりお世話になるし、こうしてサークル参加される方のご厚意もあったりして、ほんとうにありがたいな…って思うです。
文字にするとあんまりうまく書けないけど、感謝の気持ちでいっぱいなのです…!
どうやったら伝えられるんだろう…うう。
気持ちをつたえるのへたなんだ…

10月は、テキレボさんにも申し込もうと思っていたのだけど、委託枠に人気があるみたいでもうすぐ埋まりそう…とゆうことで、申込みは断念しましたっ。
熊はお山のほうだけど、いちおうTOKYOに棲んでるし、首都圏のイベントに結構な頻度で出てるから、無理して委託参加に潜り込まなくてもいいのかなって思い直したよ。
そのぶん、遠方のサークルさんとか、普段なかなかイベント参加できないひとが参加できるといいねっ♪

と思っていたところに、zine展in Beppuさんのお知らせが届きましたー!!
とゆうことで、10月の委託参加はzine展in Beppuさんと花鳥風月さんに申し込みたいと思ってます。
こちらは参加できるといいな♪


***
委託参加はいつもドキドキなのだけど、おかげさまで毎回、なにかしら本を手にとってもらえるので嬉しいです。
でもやっぱり、自分で工夫できることが少ないから、試行錯誤…!


去年から委託参加をはじめて、いくつかこうしてみようと思ったものメモメモ。


・よい本を作る

たいていの委託スペースでは、本はみんな同じようにならべられるです。
直接参加みたいにディスプレイに凝れないし、ポップを書く場所も限られてる。
だから、会場では純粋に、「本」を見られるのだと思う。
このへんは、ずっとまえの委託日記にも書いたかもだけど…本そのものが、見たひとの興味をひく宣伝になるのかなって。
自分のできるかぎりでだけど、本屋さんのように一律にならべられていても、そのなかで手に取ってもらえるような引力のある本を作りたいねっ。


・よい本を作る2回目!

手にとってもらえたら、次は、読んでもらって、気に入ってもらえる本を作るです。
そうしないと、次に委託したときに、もう手にとってももらえなくなっちゃうからね。
これは直接参加でも同じことだけど。
できたら、見た目と中身のイメージがきちんとあうこと。
ちぐはぐにならないこと。
物語のための装丁をいつも意識すること。


・事前の宣伝をする

WEBカタログのあるイベントはきっちり登録する、ピクシブにお品書きを載せる、ツイッターでハシュタグつけて流す、見本誌サイトに登録する、ブログ更新する……
熊はずぼらだから、全部はできないかもしれないけど…どれかひとつでもできたら、ほめてほめて!承認して!!

ちなみにお友達に「委託本から選ぶときってどうする?」て聞いたら、「どこかで見たことある表紙だと手に取る率たかい」とゆう、まるで選挙の名前連呼戦略みたいな回答があったから、適度な宣伝で表紙を見てもらっておくって必要なんだな~と思ったよ。
※あんまり頻繁に連呼だと、選挙のときイメージ悪くなるかもだから、ほどほどに…?


・あたらしい本をきちんと作って送る

熊は気付いてしまったのだけど……在庫があるからっておんなじ本ばっかり送ってたら、そのうち買ってもらえなくなるんだ…!
(熊の個人的な感想です)

とゆうのも…
はじめて委託参加したイベントで、人気だった(たくさん売れた)本がありました。
このイベントでは、この本が売れ線なのかなって思いました。
同じイベントに、同じ本を3回出しました。
3回目には、一冊も売れなくなりました。

とゆうことが、2つのイベントで同時に起こったからです。

考えてみたらあたりまえかもしれない現象なのだけど、実はこれって、熊が直接参加するイベントではなかったことで、びっくりしたのです。 (直接参加も、イベントによって売れ線は確かにあって、でもそれはずっと売れ続けていたから…)

もちろん、新刊を出せばあたらしい本も一緒に送っていたけど「これはこのイベントで喜ばれる本なのね~」って思ってピックアップしたものが1冊も売れずに返ってくると、なんかヘンな声 でちゃうよ!

いろんな要素がからまってそうなっているのか、熊にはもう分かんないのだけど。
そろそろ違う本に切り替えようかな~とゆうとこを見極めるの大切だなって思ったよ。

(熊の個人的な感想(2回目)だから、もちろん、そうじゃないサークルさんもいると思うけど、熊はこうゆうかんじだったょ…)


***
さて…これからの熊は…委託本のポップをどうするか問題に取り組んでまいりたいと思います!

熊は表紙をばばーんて見せたい派で、今まで表紙に説明書き(あらすじ)とかって全然つけてなかったし、それでも手にとってもらえてたのだけど、そろそろ、そゆのつけてみてもいいのかなっ て。

表紙の雰囲気をじゃましないポップってどんなかなっていま、熊脳で考えちゅうだよ!
よい方法あったらおしえてほしい・・・
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ゴウルデンウイイクに花鳥風月に委託しましたレポ。

ゴウルデンウイイク最後の日曜日、島根のオールジャンルイベント「花鳥風月」に委託参加したよっ。


*5月8日 花鳥風月126 ***

花鳥風月は、去年の7月に直接参加した「みちのくコミティア」のチラシコーナーに置いてあったイベントカタログで知りました。

熊の参加しているイベントは、今はわりとフルカラー表紙のカタログが主流なのだけど、花鳥風月さんは、色上質紙に黒一色印刷のカタログ。
たしか、熊が中学生の頃に参加していた地元イベントとかは、こんな感じだったっ。
フルカラー表紙がまだ身近じゃなかったころ。なんか、なつかしいかんじ。
(コミケットプレスが、まだそのころの感じを残してるよね!すきだ!)

でも、美麗なカラー表紙じゃなくても、花鳥風月さんのカタログ表紙には参加者さんのイラストが所狭しと並べられていて、にぎやかで、すごく目をひいたのです。
なんかね、愛されてるイベントってかんじ!

それで、カタログを持ち帰ってみて、やっぱりカタログのなかも参加者さんの熱気であふれてて、ああ、いいなあと思ったんだよ。
きっと主催さんも、こんなに原稿があったら、編集楽しいだろうなあ。すてきだなあ。


ただ、一般参加したことのないイベントだから雰囲気も分からなくて、しかもオールジャンルイベントで、熊のような創作文芸ジャンルの本を置くのって、どうなのかなあ、場違いなんじゃないかなあ、って思うところがあって、すぐには申込みをしなかったです。


それから。
たまに、花鳥風月さんの参加者募集ツイートがRTで流れてくるのを見てたり見てたり見てたりして、4月にとうとう思い立って、ツイッターを覗いたら「追加募集」をされていて、それなら!って、まずはメールで追加募集状況を主催さんに確認して、OKをもらってオンライン申込みをしましたっ。

そのせつは、遅い申込みにもかかわらず、丁寧に対応してくださって、ありがとうございましたっ。


***
送り出したのは6種類。

個人誌(小説)
・千古草の巫女
・ゆきのふるまち
・ねこのはなし

アンソロジー(小説)
・ぼくたちのみたそらはきっとつながっている

製本レシピ
・クマの豆本製造ライン
・クマの豆本製造ライン2


本当は方位アンソロ「廻る針の一夕語り」も入れたかったのだけど、在庫を見たらかなり残部が少なかったので、コミティア・文フリにも持って行かなくちゃいけないし、入れるのはやめました。
(と思ったら、アンソロじゃなくて「ねこのはなし」のほうが文フリで完売しちゃって、すでに委託荷物を送っていたため「ねこのはなし」をコミティアに持って行けなかったよ-!)

思い起こせば方位アンソロは分厚くて、発行当時印刷屋さんから6箱ものダンボールが届いてアワワワ在庫置き場があああああ!!ってなってたんだよね…いまもう手元に数えるくらいしかないって、すごいな、うれしいなっ。
もうあとちょっと、完売目指してがんばるます!
気になる方はお早め入手をおすすめしますん。


***
花鳥風月当日は、熊は東方Projectのイベント例大祭に参加してたこともあり、あんまり宣伝もできず、そわそわしてたです。

例大祭が無事に終わったころ、ついったを覗いてみると、花鳥風月でお買い上げくださったとゆう方から、お買い上げ報告のリプが飛んできてました!
一冊も売れないかもしれないなって思ってたから、このご報告は、ほんとにほんとに嬉しかったですっ。

委託参加って、在庫が返送されるまで結果が分からないから…どきどきがすごいから…。
これから、どこかのイベントで委託の本を買ったら、一早くついったで戦利品報告しようと心に決めた熊である。


***
一冊でも手にとってもらえたことによろこびつつ、次の日ー……もう荷物が返ってきてました!!
はっ、はやい!島根までの旅、おつかれさまだよ!!

でで、ダンボールひらいてみたら…たくさん手にとってもらえてました…!!

しかも、委託に出したもの、全種類まんべんなく…!
ちょいお高めのアンソロジーも何冊か出てくれてたなあ。
わーわーありがとうございますだよー!
うれしいなー。

委託は、テキレボがいつも結構手にとってもらえるのだけど、おなじくらいの冊数でてました。
北海道のオールジャンルイベント、エリシアンさんにだしたときも思ったけど、遠くのイベントは、ジャンルかんけいなく、委託がいいかんじに見てもらえるのかな、、、うれしいね。

初参加的なサービスかもしれないけど(経験上、委託初参加のときは結構手にとってもらえるです!)、色々ほかにも、創作や文章オンリーじゃなくても、委託を受け付けてくれているイベント探してみてもいいかも。

花鳥風月さんは、直接参加者さんも楽しそうで、主催さんもきっちりしていらして、また委託参加したいイベントでした。

あっ、花鳥風月さんに直接参加している方で、次はこの本委託してほしいとか…もしももしもありましたら、こっそり耳打ちしてくださいませ…!


今回同封されていたカタログも、よんでて楽しいです!
ほかにも、関東地方以外のイベントで、委託できるとこ知ってるひといましたら、おしえてくださいー。


ではでは。
花鳥風月さん、ありがとうございました!

ゴウルデンウイイクにコミティアに行ったレポ。

ゴウルデンウイイクのイベント、次はコミティアに行ってきたレポですっ。


*5月5日 コミティア116***

行ってきたよー!
ちょうひと多かった!!
たのしかったー!

ざっくりレポおわりっ。


***

追記を表示

ゴウルデンウイイクに文学フリマに行ったレポ。

ゴウルデンウイイクは、第二十二回文学フリマとコミティア116に行ってきたよ。


*5月1日:文学フリマ東京***

ワンフロア開催よかったねー!!
いつもよりひとの流れがスムーズな感じしたっ。
カレーも、コーヒーもおいしくいただきましたっ。
本もたくさん買ったよ!

ざっくりレポおわりっ!


ここからはじっとりレポだよー。
長いから、読みたいひとだけどうぞ…じっとり…。


***

追記を表示

本の杜9とテキレボ3とニャンフェス3に参加したよ。その3(ニャンフェスレポ)

最後はニャンフェスレポだよー!

*3こめ***
4月10日 ニャンフェス3


シカヤさんと合同で、直接参加してきたよ♪


ニャンフェス」は浅草で開催されている「猫作品」をあつめた即売会だよ!
前回レポを書いたテキレボと同じ会場だね。
今回が3回目だから、回数もテキレボと同じだな~って、今きづいた!

アクセサリー作家のシカヤさんに誘われて、第2回から一緒に出展しています。
出展名は「象と鹿」。
うん、ぜんぜん猫じゃない。


猫をモチーフにした豆本や短編集を作っていたから第2回はそれを出したんだけど、今回はなんと、すっごい久しぶりにアクセサリーを作ったよ!
実は熊は、本を作る前はアクセサリーを作ってデザフェスとかに出てたのだった。
アクセサリーは、いっこいっこ手作りするのがたいへんなので、最近は作ってなかったのだけど、ニャンフェスの一週間前に「ねんど会」とゆう、粘土で創作している(主にワンフェスとかに出ているフィギュア界のすごい)ひとたちが集う作業会にお邪魔してて、せっかくだからじゃあ猫のペンダントトップでも粘土で作ろうかな~とか思って、ずっと前に買い置きしてあった「木粉粘土」とゆうものを持っていって、手作り感あふれるかんじのを作ったんだよ。

ねんど会で作っていたら「タッパーに入ってたらぜったいクッキーとまちがえるね!」と言われ、思いがけずフェイクスイーツになってしまう猫ヘッド。


これを乾かして、顔をつけていったよ。


なんか、かわゆい猫ちゃんにならないのである。
でもどんどんつくる。










どうがんばっても微妙顔猫ちゃんになってしまうので、そろそろあきらめてきた感じ。


乾かして乾かして!


できた!


チェーンとかつけて、ペンダントとイヤリングとブックマーカーにしてみました。


ほんと、久しぶりのアクセサリー作りはすんごく楽しかったー。
これからもちょいちょい作ろうかなあ。


***
作るの楽しみすぎちゃったけど、イベント当日ももちろん、たのしかったよー!
シカヤさんちのにゃんます、めっちゃ売れた!!


熊の作品は、こんな感じでコンパクトに並べてました。
ニャンフェス31

同人誌即売会と違って、本はあんまりすぐには手に取ってもらえないのだけど、途中思い立って「立ち読みご自由に」って書いたポップを猫の形にてきとーに切り抜いて表紙に貼ったら、すぐに立ち読みしてくれるひとが何人かいらして、本も何冊か買ってもらえたりしたのだった。
イベントごとにお客さんが全然違うから、こうゆうのさぐりさぐりやるのも楽しいな。

ニャンフェス32

アクセサリーだけで活動してた頃は、ディスプレイ命!ってかんじでやっていたから、ニャンフェスみたいなイベントに出ると「やっぱりアクセサリーとか小物とか売るときは、もっとちゃんとディスプレイを考えなくちゃだめだな〜」とゆう気持ちになるのだけど、それ始めるととっても疲れちゃうので(デザフェスでてたときはディスプレイ品合わせてダンボール6箱以上搬入してたの…体力の限界が…な…)、今は、たまに、こんなふうにちまっとアクセサリーも作って出せたらいいなって思うよ!

残った分は、もうすこし手直しして、文フリやコミティアに持って行くね。
見てもらえたらうれしいな。よろしくだよ♪


***
ニャンフェスはとにかくお客さんが多くて、すごかったなー。

ニャンフェスヒストリー、
1回目は思ったよりもひとがたくさん来ちゃって、入場制限をかけたりして大変だったみたい。
2回目は、1回目のひとの多さを見て、前売りチケット買ったひとだけの入場にしたら、午後にお客さんがあまりいなくなってしまって、苦情が出ちゃったみたい。
それで今回、3回目は、前売りチケットに加えて当日チケットを午後から販売して、当日券のひとは午後の決まった時間から入れるようにしたとのことで、朝の入場開始から、ちょっとひとだんらくしたな〜って頃に、またどーんってひとが入ってきて、ほんとにすごくいい循環だったなって思ったよ。

運営さんよく考えたなあ。
朝から、運営スタッフさんが会場1階の入り口に立って、出展者さんと一般入場者さんをそれぞれ分けて案内していたりして、それもおお〜って思ったのだった。
スタッフさんのおかげで、楽しい1日を過ごせたです。お疲れさまでした&ありがとうございました!

また次も参加できたらいいな♪


***
イベントレポ3本だて!
どうだったかなあ。
今回は作ったものレポみたいになったけど…。

まとめるの苦手熊だから、すんごいいつも長い文章になっちゃうけど、読んでくれてありがとうだよー!
ひとことでまとめると…いろんなイベントでるのたのしいってこと!
伝わったてたらいいな♪

ではな!

Appendix

くまっこにっき?

ここは前まで「クマザサ秘密通路」っていうブログだったんだけど、くまっこちゃんが乗っ取りました!
なので、くまっこが日々の恥ずかしいあれやこれやどれやをちまちま載せていく日記になったんだ。
物語とかイラストとか日記とかケーキとか載せていくから、仲良くしてね。

熊についてだよ。

くまっこ

Author:くまっこ
イラストレーターと見せかけて、ただのラクガキ熊。
楽譜の裏と100円ボールペンがお仕事道具。
72色入り298円のクレヨンが宝物。
(よく数えてみたら71色しかなかった。※同じ色が2本入ってた)

くまっこあるばむ。

いまこんなかんじ。

ついったなう。

お手紙ほしいよ!

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ちがうところ。

こんなの聴いてる。

来てくれてありがと。

見てくれてありがと。

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