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アンソロジーガイドブック企画の提出原稿説明書き公開するね。

5月に書いてゆる募集していたアンソロジーガイドブック作りたいなってゆう記事の続報ですよー。


ついったで広めてもらって、ゆるい募集ながらもたくさんの方にご応募いただきましたっ。
ありがとうございます…!!

まだまだゆる募ちゅうなのだけど、数日前にようやく提出原稿についての説明書きを作ったから載せちゃいますねっ。

「あの企画構想、その後どうなったのかな?」ってもし思ってるひとがいたら「あっ、ちゃんとやろうとしてるんだ?」って思ってくれるかもだからね…!

(ここで書き散らしてる企画妄想、できれば全部やりたいと思ってるんだけど、時間とかタイミングとか色々あって、なかなか一気にはできないんだよね…少しずつ、できるものからやっていきたいって思ってるよ!)


***
とゆうわけで、ガイドブック企画の説明書きDLページを載せるね。

クリックしてダウンロードしにいってね!

説明書きには主に、どんな原稿と情報を送ってほしいのか、と、参加費とかについて書いてあります。
どんなサークルさんを募集しているかは、先に書いた記事を見てみてくださいねっ。
熊が文章系サークルだから、文章サークルさんの本が多くなるとは思うけど、漫画やイラストのアンソロジーとかでもご応募可能ですよ♪

熊企画にご参加の方にはおなじみかもしれないけれど、説明書きがすんごい長いのは熊の仕様なので…ごめんね!
熊企画参加の宿命だと思ってもらえたら…。
(ちなみにp5参照って書いてある場所があったら、それはp6の間違いかもしれません…)


現時点で、なんと8名(8サークル)の方のご参加が確定しています。(熊を入れたら9サークルだね!)
たくさんのお申込み、ありがとうございます!!

どのサークルさんのアンソロジーもすごく素敵で面白そうなので、ガイドブックにするのが楽しみです!
次にガイドブック企画の記事を書くときは、参加者さま一覧を掲載したいなって思ってます!


お申込みの〆切は、8月31日にします!
ちなみに原稿提出の〆切は9月20日だよ!


ではでは〜。
暑いけどなんとか生きてゆこう。


***
あっ、あと明日ワンフェスにお手伝い参加しますので、もしかして熊に会いたいてひとが、もしかしていましたら、スペースNO「4−07−20」まで来てみてね!

熊が原型を作った「きのこいぬ」ってマンガの「プラム」ってかわゆいキャラのガレージキットを置いてもらう予定だよ♪

プラムデコマス

ちなみに、きのこいぬを連載しているコミックリュウの公式ブログに前回展示してたプラムの写真が載ってるのです。
フィギィアとかの立体作品はみんなそうなんだと思うんだけど、ワンフェスって、二次創作でも版元に版権申請して、版権の使用料金を事前に払って、許可をもらってその日の販売してるから、こうやって公式のページで取り上げてもらえるのかなって思ったよ。ファンとしては、すごくうれしいよね。えへへ。
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【300字SS】自分さがしの旅(あまい)

 ショートケーキの夢を見た。幼い頃の記憶。
 今は天然の砂糖も生クリームも手に入れるのが難しくて、あの体に溶け込むような甘みをもう感覚でしか思い出せない。

 人工甘味料と粉牛乳に枸櫞液をたらしてホイップしたクリームは、鼻につく甘ったるさと喉を通る微かな苦み……ああ、違う。

 ボウルでホイッパーを振る懐かしい方法で、僕はクリームを作り続けた。
 だってあの純白の味を作れたら、僕は変われる気がするから。なんとなく、なんとなくだけれど。
 当時すでに高級品で、誰かの誕生日に、小さいホールをみんなで一口ずつしか食べられなかったけど。
 あのほおばった一口が、幸せの味ってやつだったんだ。

 だから僕は、今日もホイッパーを振り続ける。


(くまっこ)

zine展in Beppu 2に参加したよ報告♪(6月委託祭り感想の後編だ)

6月委託祭りのこと! 後編だよ!

前回の日記で、新潟コミティアと北海道コミティアと、同人誌即売会の委託について思ったことをだらだら書いたのだけど、後編は、zine展in Beppuのこととかだらだら書くね。


***
6月13~14日 zine展in Beppu 2

zine展in Beppuは、大分県別府市で行われている、zineの展示即売会。
こんぺき出版豆塚エリさんが主催をされていて、全国から参加者さんを募集して、開催期間の2日間、参加者さんの本を委託販売をしてくださるとゆうイベントです。

自分でスペースを取って売りに行くとゆう同人誌即売会とは違って、設営から当日の販売まで、主催の豆塚さん(と、たぶんスタッフさん方)が全て切り盛りしてくれるという、個人主催のグループ展?企画展?のようなイメージです。
(でも当日の会場にお伺いしたことがないので…イメージがちがってたらごめんなさい!)

詳しくは、zine展in BeppuのWebサイトを見てみてくださいねっ。

それと、当日本が並んでいる様子を、豆塚さんが写真に撮ってくれています♪


これは二日目の朝のツイートですね。
一日目の様子を見て、二日目のレイアウトを変えてみてくれているとゆう心配りが本当にすごいなあって思うです。


***
実は熊はその昔、中野区にあるギャラリースペースを2日間借りて、自分の作品と、募集で集まった参加者さんの作品を展示販売する企画展を主催したことがあるので、勝手に似たような感じかなと思っていて…その企画展は、とっても楽しかったのだけど、宣伝・準備・設営・当日・その後の処理…と、こなしてゆくのがとってもとっても大変だったので、結局1回しか開催することが出来なかったのです。
(そのときは本ではなく、雑貨とアクセサリーとイラストを中心にした展示でした+音楽作ったり歌ったりしているお友達にミニライブもやってもらったりしたです♪)

なので、そんなたいへんな企画を定期的に開催されていて、しかも当日は来場者数も多くて盛況なイベントとなっていて…。
こういったイベントって本当に、来場者を集めるのがとても難しいと思うので、見えない部分でもすごく頑張っていらっしゃるんだろうなあとか思ったりしてて、豆塚さんのことはこっそりと、とっても尊敬しています。


***
そんな素敵イベント「zine展in Beppu」は、1回目から参加させていただいていて、1と2のあいだにあった「zine展in Beppu Again!」にもお呼びいただいて、今回熊は3回目の参加になりました。

1回目はありがたいことに、熊の本がたくさん手に取ってもらえたのですが、Againのときは委託品にポップを入れ忘れるとゆう失態をして、いろいろとご迷惑をおかけしたりしましてですね…今度こそはご迷惑をおかけしないようにするぞう…! とか思ったりしてた今回。

ポップはこんな感じにしてみました♪(一部切れてるけど、画像をクリックするとちゃんと見えるよ)





ベースになっている本のかたちはzine展用ポップのテンプレートです。
これ、かわゆいですよね!


委託してもらったものは、この5種類です。
・1回目のときに完売してくれた「クマの豆本製造ライン1・2」
・過去回で人気のあった「ねこのはなし」
・アンソロジー新作「ぼくたちのみたそらはきっとつながっている」
・個人誌新作(短編小説)「千古草の巫女」


このうち、新作の2種類をお買い上げいただけました☆ ありがとうございました(*^-^*)/


売上的には、前回・前々回をかなり下回ったのですが、これは委託品を選ぶときに、過去に人気のあったものにこだわったからかなと思っています。
当日の雰囲気は分らないのだけど、来場者さんにリピーターの方が何割かいらっしゃるとすれば、新しいものが見たいよね…とか。
(実際、たくさん売れた北海道コミティアでも、「前に売れたから」と思って今回も出した既刊本は、ことごとく売れ行きがよくなかったので、委託参加でもやっぱり新しいの!が!必要なんだ! って思ったのです!(逆に既刊でもよく売れる本もあって、それはまた別要素なのかもしれないねっ…)

あとは、ツイッターで当日の話題などを追っていると、豆本とか、クラフト系の、ちょっと変わった形の本とかがすごく魅力的に見えました。
熊も豆本を作ったりしているのだけど、このところ手を動かす時間がなかなかとれなくて、売り切れたままになって増刷を全然していなかったので、そのへんまた増刷したり、新しくなにか作ったりして、zine展が次回また開催されて、参加できるようなら、送ってみたいなと思ったよ!
(でも皆さんの豆本や特殊なかたちの本が素敵すぎるので、熊も見劣りしないようなのを作らねばなりませぬ…がんばる…)

あとあと、小説本の他にも熊は、詩と写真の本とかも実は作ってるから、今度はそっちも出してみたいな、とか。
こだわりなく、なんでも出してみて、どんな本が気に入ってもらえるのか、見てみたい気がする。
だってこうゆのって、ここまでぐだぐだと考察を書いてみたって、考えてたのと実際は全然違って「意外だ〜!」ってなること、多いよね!


***
zine展in Beppuは、コミティアや文学フリマのような同人誌即売会とはまた違った客層の方が来場されていると思うので、そういったひとたちには、どんな本が魅力的に見えるのかな。
表紙一枚にしたって、イラストがいいのかな、とか、写真がいいのかな、とか、やっぱりタイトルの分かりやすさ?とかとか。


豆本やクラフト系は、やっぱりどこでも買えない特別な本!って感じがするし。
でもたとえば熊が作ってる文庫本やアンソロジーは、本屋さんで買えるような本に見えるのだけど、そうするとどうしても本屋さんのお値段よりも割高に見えちゃうから、それでも「欲しいな」と思ってもらえるにはどんな見せ方にしたらよいかな、とかとか。


蛇足だけど、この、本屋さんで買うよりも割高感ある(商業出版よりも少ない部数だから必然的に単価があがる)…とゆうのは、zine展のようなイベントに限らず、同人誌即売会でも一般参加者さんに購入してもらうとゆう点では、創作文芸ジャンルに付いてまわるお話ですよね。

最近は、本当にありがたいことに、即売会では熊の本をリピしてくれる方がわりといらっしゃって、そゆの関係なくお買い上げいただいたりしていて、熊はのほほんと、ちょっと忘れていた感じです。

同人誌やzineになじみのないひとでも「この金額を出してでも読んでみたい」とか、文庫やアンソロジー本でも、豆本みたいに「ここでしか買えない特別な本!」って思ってもらえるような見せ方を、じっくりのんびり、ぼんやりと考えてゆこうかなと思ったよ。


「こうゆうふうにやるといいよ〜!」とか「こんなポップがあったらつい読みたくなっちゃう!」とかもしあったら、こっそり教えてほしいな♪


***
ではでは、こんなかんじで、6月委託祭りをやって思ったことを終わります!!
こんなに長くてまとまりなくて、だらだらっとした日記をここまで読んでくれてありがとうね☆

次はね…みちのくコミティアに直接参加だよー!!
福島まで、ちょっと温泉旅行してくる!

よろしくねっ!

新潟コミティアと北海道コミティア委託したよ報告

6月の委託祭りのこととか。前編!

前回の日記で6月はイベントの委託参加をたくさんしましたって書いたです。
で、ひと月に3つのイベントに参加ってあんまりないことで、いろいろ思ったこと?雑感?てゆうの? そうゆうのまとめて書くのもいいなって思ったから、つらつら書いてみるねっ。


日にちは前後しちゃうけど、まずはコミティア2つだよ。
(いろいろ書いてたらすんごい長くなっちゃったから、zine展in Beppu 2と、全体的なことについては、次の記事に書くね)


***
6月7日 新潟コミティア43

新潟コミティアは、前回(42)だったかな? 初めて参加して、今回が2回目です。

実際のイベント会場の雰囲気は分からないのだけど、東京にいて入ってくる情報は、サークル参加数があんまり多くなくて、まったりのんびりとしているとゆうことと、そんな新潟コミティアを盛り上げるため(なのかな?)に東京コミティアの主催さんがツアーを実施しているとゆうこと。

ツアーのレポ漫画が東京コミティアのティアズマガジンに載っていたのを見て(いつか参加してみたいけどひとみしりなので無理…)、その存在を知りました。

熊は生まれ育ちは関東だけど、両親の生まれたお家が富山にあるので、お隣の新潟も好きな県です。かたちがいいよね。長いよね。

そんな新潟コミティア。
今回は3種類の本をあずけることにしました。

お品書きはこれ。

個人誌よりもアンソロジーを優先して、あとは空想のまちアンソロジーにまつわる「ゆきのふるまち」を選びました。
3種類とゆう限られたなかだと、製本レシピとか挟み込むより、全部文芸作品の方が分かりやすいかな、と思って。

ツイッターで、新潟コミティア委託はあんまり売れないとゆうお話を最近よく見かけていたので、送ってからもすこしドキドキしていたのだけれど、返ってきた荷物を見て、ほっとひといき。
3種類のうち2種類が数冊ずつ、思っていたよりも売れてくれてました♪

お値段が少しお高めのアンソロジーも手にとってもらえていて、それも嬉しかったな。
どんなひとが買ってくれたんだろう。直接お礼が言いたいなあ。

新潟コミティアさんは返却の荷物の梱包が丁寧で、チラシ置き場に置いてもらったフリーペーパーの残りも綺麗に返してくれて(参加案内には、余ったものは廃棄となっているので、好意でやってくれていると思う…)、そうゆうところ、すごく好きです。

いつか、直接参加してみたいな。まったりイベント好きなので…。
お知り合いだけで、個人的に新潟コミティアツアーしませんか…!


***
6月28日 北海道コミティア2

オールジャンルイベントのエリシアンのときに1、2回参加して、その後すぐに北海道コミティアが立ち上がって、0.5のときからずっと委託参加しているイベント。

北海道とゆう土地には行ったことがないのだけど、デザフェスとか出ていた頃から「北海道のひとの創作熱」とゆうのはずっと感じていて、同人誌に限らず創作活動が盛んなイメージ。

そのイメージに違わず、遠い土地から覗き見る北海道コミティアの盛り上がりは、群を抜いているように感じてます。
立ち上がったばかりとゆうのもあると思うので、他の地域のコミティアと比べることはできないのだけど、ツイッタで参加者さんのつぶやきをみたり、レポを読んだりすると、本当に楽しそうでいいなあっておもう…!!
(他の地域のコミティアは、もう回数を重ねて安定しているって感じだからかな?)


北海道コミティアは、エリシアンのときから、委託品がよく売れてくれてました。
それと、前回のカタログに「クマの豆本製造ライン2」の紹介を掲載していただいたこともあって、委託品数は最大の6種類をお願いしようと決めてて、アンソロジー2種と、個人誌2種と、プッシュしてもらえていた手製本レシピ本(クマの豆本製造ライン)2種を選んでみました。
2種類ずつってバランスいいなと思って。

それでね、イベント終わって、委託品が返送されて、カタログを読んでびっくり。
なんと、今回もカタログ内で本の紹介をしてもらえていたのです!!

しかも、今度は「クマの豆本製造ライン1と2」「ゆきのふるまち」の3種類も。
これは本当に本当に嬉しいことです。

載せていただいたのは「リーダーズチョイス」という、東京コミティアのカタログでゆうところの「プッシュ&レビュー」のページなのですけど、このコーナーの熱量も半端ないです。
みんなのレビューとかオススメコメントとか読んでいると、どの本も欲しい…!ってなってきます。
ほんともう、北海道…熱いぜ…! って感じ!

前回と今回にわたって象印社の本にレビューをくださった方、掲載してくださったスタッフさん、本当にありがとうございます!!
こうゆうの、ほんと創作活動の励みになりますね!!

(クマの豆本製造ラインのジャンルが「動物」ってなってて笑ったのは秘密だ!)

そうそう、そんなこんなで、売上も相変わらず、とてもよかったです。
お手にとってくださったみなさま、ありがとうございました!


***
新潟コミティアも北海道コミティアもそうなのですが、同人誌即売会の委託とゆうのは本で勝負! とゆう潔さがあって、すごくおもしろいです。
誰と勝負なのかとゆうと、自分自身となんだけど。

熊は、直接参加のイベントではわりとディスプレイを重視しているところがあって、それはデザフェス出てた頃に
「とにかく立ち止まって、見てもらえなきゃどんないいもの作ってたって、どうしようもない!」
って事実に直面して(あんなに人がたくさんいるところで誰にも見向きされない初参加…! ゾクゾクするよ!)、そんな場所で、毎回毎回試行錯誤して、ちゃんと通りすがりのひとに見てもらえるようになるまで、かなり鍛えられたからなんだけど。
…即売会の委託参加はそうゆう培ったものが一切出せないのです(かろうじてポップや帯とかは作れるかもだけどね)。

イベントによって本の並べ方や売り方に差はあるかもですが、どの参加者さんの本も平等に扱われて、同じように並べられるって、貴重な場だと思うです。
そうゆう場所で本を選んでもらえるって、その本のどこかに、手に取ってもらえる何かの魅力があったってことだから、素直に嬉しいなあ。
ディスプレイがだめだったとか、配置が悪かったとか、お隣さんが派手だったとか、風が吹いたとか、桶がころがったとか、言い訳できないところがいいよね…マゾっぽいかもだけどね…他の売れなかった要素があると、そっちに気を取られて色々考えなくちゃいけなくなっちゃうのたいへんだから…そゆのないなら、本自体を良くするしかないもんね! 

もちろん、本の出来不出来以外にも、価格だったりジャンルだったりイベントと作品の相性だったり事前の宣伝だったり、いろんな要素はあるのだけど、そうゆうのもひっくるめて、委託参加ってすごく刺激的でおもしろいです。

自分が「イイ!」って思って作った本が、その本を求めてくれるひとのところにストンとおさまってくれるために、そのひとに見つけてもらえる見た目だとか、宣伝だとか、イベント選びだとか。
他のことで余裕がなかったりするとそれも上手くできないのだけど、今回みたいに直接参加イベントの切れ目だったりして余裕があるときには、これからもいろんなイベントに委託参加して、自分にあったイベントを探したり、自分の本を好きになってくれる読者さんを探したり、できるだけそうやって楽しんでいきたいと思うよ。

そんなこんなで、これからもどうぞよろしくお願いしますー!!

Appendix

くまっこにっき?

ここは前まで「クマザサ秘密通路」っていうブログだったんだけど、くまっこちゃんが乗っ取りました!
なので、くまっこが日々の恥ずかしいあれやこれやどれやをちまちま載せていく日記になったんだ。
物語とかイラストとか日記とかケーキとか載せていくから、仲良くしてね。

熊についてだよ。

くまっこ

Author:くまっこ
イラストレーターと見せかけて、ただのラクガキ熊。
楽譜の裏と100円ボールペンがお仕事道具。
72色入り298円のクレヨンが宝物。
(よく数えてみたら71色しかなかった。※同じ色が2本入ってた)

くまっこあるばむ。

いまこんなかんじ。

ついったなう。

お手紙ほしいよ!

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ちがうところ。

こんなの聴いてる。

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見てくれてありがと。

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